二、三日前からのどが痛い状態でした。
それがついに頭痛も加わりダウンです。
昨夜は風邪薬を飲んで6時から延々と朝まで眠りに入っていました。
普段、熱が出ない人でかつ、平熱も低いので37.2度は少々しんどい状態です。
午前中も眠りに入り、ようやくちょっと元気になってきましたよ。
まあ、食欲だけは普段通りあるのですぐに良くなるでしょう。
今日も雨です。
カラッとした
の日が続きません。
今日は一日ゆっくりと休むことにします。
それがついに頭痛も加わりダウンです。
昨夜は風邪薬を飲んで6時から延々と朝まで眠りに入っていました。
普段、熱が出ない人でかつ、平熱も低いので37.2度は少々しんどい状態です。
午前中も眠りに入り、ようやくちょっと元気になってきましたよ。
まあ、食欲だけは普段通りあるのですぐに良くなるでしょう。
今日も雨です。
カラッとした
の日が続きません。今日は一日ゆっくりと休むことにします。
月曜、火曜と雨が降り大荒れの天候でした。
昨日は休みだったのですが、2日間の雨のため畑を触ることが出来ませんでした。
そこで、本日の夕方に畑に石灰と有機肥料を蒔く事に。
石灰は酸性土壌を中和改良する働きをもっており、消毒の役目や水はけや通気性が良くなる働きをします。酸素を含んだ新鮮な空気を土の中へと導くのです。
石灰と肥料をまんべんなく畑に蒔いてその後トラクターで攪拌をしました。
いよいよ本格的に豊作への道が開けてきましたよ。
昨日は休みだったのですが、2日間の雨のため畑を触ることが出来ませんでした。
そこで、本日の夕方に畑に石灰と有機肥料を蒔く事に。
石灰は酸性土壌を中和改良する働きをもっており、消毒の役目や水はけや通気性が良くなる働きをします。酸素を含んだ新鮮な空気を土の中へと導くのです。
石灰と肥料をまんべんなく畑に蒔いてその後トラクターで攪拌をしました。
いよいよ本格的に豊作への道が開けてきましたよ。
この季節になるとやっかいな雑草が顔を出してきます。
スギナとギシギシです。
特にスギナはどうしようもなくて地中深く縦横無尽に根のネットワークを張り巡らしています。
対処は「う〜ん」、一度土を深く掘り起せばいいのでしょうがこのまま放っておくしか手はないか。
ギシギシもやっかいな雑草で、根ッコが深くスコップで根ごと掘り起こすしかありません。
この2種のほかにタンポポも自生していてこれもやっかい。
黄色い花を咲かせて綺麗なのですが、綿毛の種子で増えて行く?
庭の芝生化計画は頓挫しそうです。

スギナとギシギシです。
特にスギナはどうしようもなくて地中深く縦横無尽に根のネットワークを張り巡らしています。
対処は「う〜ん」、一度土を深く掘り起せばいいのでしょうがこのまま放っておくしか手はないか。
ギシギシもやっかいな雑草で、根ッコが深くスコップで根ごと掘り起こすしかありません。
この2種のほかにタンポポも自生していてこれもやっかい。
黄色い花を咲かせて綺麗なのですが、綿毛の種子で増えて行く?
庭の芝生化計画は頓挫しそうです。
昨日、今日と気温がとても低く、今朝は霜が降りていないか心配でした。
この前の連続した夏日はどうしたのか?というくらい寒いです。
体がすでに夏モードになりつつあったのに、この寒さです。
真冬の温度設定よりも高くストーブを点けてしまいました。
暑さに向けてモード変更したのにこの寒さに対応するのは大変です。
ここ数日はこんな状態の天候みたいです。
野菜たちも小休止ってところでしょうか。
充分休んで沢山収穫できるよう頑張って欲しいものですね。
この前の連続した夏日はどうしたのか?というくらい寒いです。
体がすでに夏モードになりつつあったのに、この寒さです。
真冬の温度設定よりも高くストーブを点けてしまいました。
暑さに向けてモード変更したのにこの寒さに対応するのは大変です。
ここ数日はこんな状態の天候みたいです。
野菜たちも小休止ってところでしょうか。
充分休んで沢山収穫できるよう頑張って欲しいものですね。
今日はお休みです。
近くの日新の丘に行ってきました。
途中の道の風景は”これぞ北海道!!”
という、とても雄大で畑が遠くの向こうまで続いているのですよ。
小麦の緑が濃くなってきており、ビート(’砂糖大根または甜菜)の苗も先日の雨でシャキっとたってます。
GW前から11日まで「日新の丘」は入園無料でした。

ここからの眺めは最高です。
日高山脈が近くに見え、帯広の市街地を眼下にする丘に位置している場所です。
その後、帯広の某お店でカミさんと私の両母へのプレゼントを購入。
午後家に帰りゆっくりとしました。
そこで発見・・・、
なかなか出てこなかったトマトの芽が現れました。
スナックえんどうはとっくに芽が出てこんなに大きくなっています。

少し寒い日に外に出したのがいけなかったようで、のちにパオパオをかけて対処していました。
パオパオ:寒さや霜、病気から守る働きをするもの。
適度な光線量と通水、通気、保湿性によって、優れた発芽効果と育成効果が得られます。
フルーツトマトの芽が出てきました。

苗が大きくなると定植へと作業は進みます。
それは暫くお待ちを・・・。

近くの日新の丘に行ってきました。
途中の道の風景は”これぞ北海道!!”
という、とても雄大で畑が遠くの向こうまで続いているのですよ。
小麦の緑が濃くなってきており、ビート(’砂糖大根または甜菜)の苗も先日の雨でシャキっとたってます。
GW前から11日まで「日新の丘」は入園無料でした。

ここからの眺めは最高です。
日高山脈が近くに見え、帯広の市街地を眼下にする丘に位置している場所です。
その後、帯広の某お店でカミさんと私の両母へのプレゼントを購入。
午後家に帰りゆっくりとしました。
そこで発見・・・、
なかなか出てこなかったトマトの芽が現れました。

スナックえんどうはとっくに芽が出てこんなに大きくなっています。

少し寒い日に外に出したのがいけなかったようで、のちにパオパオをかけて対処していました。
パオパオ:寒さや霜、病気から守る働きをするもの。
適度な光線量と通水、通気、保湿性によって、優れた発芽効果と育成効果が得られます。
フルーツトマトの芽が出てきました。

苗が大きくなると定植へと作業は進みます。
それは暫くお待ちを・・・。
今日の私の仕事です。
トマトの苗が順調に育ってそろそろ定植の時期となったようです。
そのため午後からハウスの畝にマルチを張る作業をしました。
お世話になっている農園はイチゴ園も併設しており11ものハウスが整然と並んでいます。
その中で最も長い90mのハウスでの作業です。

3つの畝にマルチを張り終えた状態です。
まず灌水チューブを畝の中央に据付ます。
写真で見れるようなとても長い畝なので相当長い灌水チューブが必要です。
「灌水」とは土にたっぷりと水を与えることです。
マルチをすることにより・畝の水分を保つ
・地温の調節を行う
などの働きをします。
きれいに並んだ穴にりっぱに成長したトマトの苗を植えてゆくのですよ。
この作業は後日に・・・。
カミさんはこのところの好天気でアスパラの収穫が早まり、朝採りのアスパラの選別作業に追われています。アスパラ選別機で重量選別されたものを容を見て仕分けする仕事です。
がんばれッ
トマトの苗が順調に育ってそろそろ定植の時期となったようです。
そのため午後からハウスの畝にマルチを張る作業をしました。
お世話になっている農園はイチゴ園も併設しており11ものハウスが整然と並んでいます。
その中で最も長い90mのハウスでの作業です。

3つの畝にマルチを張り終えた状態です。
まず灌水チューブを畝の中央に据付ます。
写真で見れるようなとても長い畝なので相当長い灌水チューブが必要です。
「灌水」とは土にたっぷりと水を与えることです。
マルチをすることにより・畝の水分を保つ
・地温の調節を行う
などの働きをします。
きれいに並んだ穴にりっぱに成長したトマトの苗を植えてゆくのですよ。
この作業は後日に・・・。
カミさんはこのところの好天気でアスパラの収穫が早まり、朝採りのアスパラの選別作業に追われています。アスパラ選別機で重量選別されたものを容を見て仕分けする仕事です。
がんばれッ

ビートの定植も終わり、畑仕事は「ジャガイモの植え付け」真っ只中
ジャガイモの種芋を畑に植える前に土を耕す作業(ロータリーがけ)を今日初体験しました。
トラクターにはこれまで何度と無く乗っていましたが、畑の中に乗り入れるのは今日が初めてです。
PTO(Power take-off)動力取り出し装置のレバーやアタッチメントの上げ下げのレバーを確認。
まずPTOレバーを入れロータリー刃に動力を伝え回転させます。
次にロータリーAssyを下げ土の中に挿入させます。
ギアを前進に入れてクラッチを放します。
すると負荷を受けながらも力強く前へと進んでゆくのです。
なかなか真っ直ぐには進みません。
後ろを振り向くと所々ふらついたあとがあります。
2往復くらいしてはたと気づく。
遠くに目標を自分で決め、それに向かって進むとなかなかどうして、直進してるやん。
次の難関はターンでした。
これも経験です。
何度と無くUターンを繰り返すうちにコツをつかみました。
片足ブレーキの効きのよさにびっくりです。
片方の後輪を支点に円を描くように方向転換できるのですよ。
でもまだまだです。
回数をこなして行かないと一人前には程遠い道のりです。

こうしてみると結構真っ直ぐになっていると思いません?
今日は25度近くまで上昇してので日差しはもう暑かったですが、風が吹いていたので快適なロータリー日和でした。

ジャガイモの種芋を畑に植える前に土を耕す作業(ロータリーがけ)を今日初体験しました。
トラクターにはこれまで何度と無く乗っていましたが、畑の中に乗り入れるのは今日が初めてです。

PTO(Power take-off)動力取り出し装置のレバーやアタッチメントの上げ下げのレバーを確認。
まずPTOレバーを入れロータリー刃に動力を伝え回転させます。
次にロータリーAssyを下げ土の中に挿入させます。
ギアを前進に入れてクラッチを放します。
すると負荷を受けながらも力強く前へと進んでゆくのです。
なかなか真っ直ぐには進みません。

後ろを振り向くと所々ふらついたあとがあります。
2往復くらいしてはたと気づく。

遠くに目標を自分で決め、それに向かって進むとなかなかどうして、直進してるやん。
次の難関はターンでした。
これも経験です。
何度と無くUターンを繰り返すうちにコツをつかみました。
片足ブレーキの効きのよさにびっくりです。
片方の後輪を支点に円を描くように方向転換できるのですよ。
でもまだまだです。
回数をこなして行かないと一人前には程遠い道のりです。

こうしてみると結構真っ直ぐになっていると思いません?
今日は25度近くまで上昇してので日差しはもう暑かったですが、風が吹いていたので快適なロータリー日和でした。

































