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2011.06.16 安曇野
安曇野に来たからにはおそばを食べなくては・・・。
その前に運転で疲れた足を癒しましょう。
穂高温泉郷穂高温泉郷のシンボルとして多くの地元民に親しまれ、愛されている足湯。
八面大王は安曇野に伝わる伝説の主人公で、大きな八つの顔をもち、喜怒哀楽を表現
しているという。底に敷き詰められた丸い石がツボを刺激し、40度前後に保たれたお
湯が疲れた足を癒してくれました。

hatimen-zentai.jpg

hatimen-2.jpg

湯場の隣の看板には
八面大王は昔から安曇野の人びとの間に語り伝えられてきた伝説の主人公です。
有明山麓宮城(みやしろ)の魏石鬼の巌谷住み、征夷大将軍坂上田村麻呂に退治さ
れた鬼ということになっています。園なのとおり豪壮無比、雄大で全国的にもまれで
ユニークな存在です。
一方、八面大王は、この地方の正義の支配者と見る説もあります。
この八面大王のモニュメントは一九八五年に「魅力ある温泉地づくり事業」により
製作されたものを二〇〇三年四月に足湯として整備されました。
  と表示されています。

足湯で旅の疲れを癒した後は、老舗安曇野双葉で「おひさま御前」をいただきました。
暖簾には明治三十八年創業とありました。

hatimen-futaba.jpg

hatimensoba.jpg


主食;ソースカツ丼
主菜;花わさび冷かけそば
副菜;手作りこんにゃく刺身

そばはコシのある美味しいそばでした。
こんにゃくの刺身はとろとろの食感、わさびとマッチして絶品でした。

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