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姫路市は18日、「平成の大修理」中の世界文化遺産・国宝姫路城の大天守最上層で、

四隅の壁の中から窓のかもいと敷居が新たに8カ所見つかったと発表しました。

最上層の全周が窓で囲まれる構造となり、410年前の築城当初は、死角を作らず

360度城下町を見渡せる構想があったと推測されます。

今まさに「平成の大修理」中、土壁や板壁をはがしたところ、四隅の壁8面から敷居と

かもいが見つかったようです。

どうして埋められたかは謎のようです。

今なら姫路城に行けば見れるかも?

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